小鳥

やばいなあ。
バイトないよ。
見つかんないよ。
行くと決めたのに。
なんでこう状況は足を引っ張るのかね_____と、書いてみた。

行くけどね(意固地)。

ところで、管理人が指摘した通り、TIBET ROOMのブログとここと交互に更新という気持ちがなかったわけではなく、何となく書いていて自分でもビックリしてしまった。え?なにを書いていてだって?そういう野暮なことは聞かないのがお・と・な。

それより、また口内炎ができてしまった。痛くてかなわん。

あ、この前の「ひとり言」ですが、中日対ソフトバンクから何故中国対ソ連になったか分りにくいですかね?やっぱり。ちゃっちゃと書いてさっさとアップしてしまい、今になって急に気になったんだけど、あれはTV中継の画面見たら「中 対 ソ」ってのが目に入った___ということが言いたかっただけ。

うーん、実はここまで書いてしまったが本当は何か別のことを書きたかったような気がしながらそのうち思い出すであろうと暢気に構えていたのだが矢張り駄目でした。う〜ん、、、何だったんだろうな。
そういえば、今朝の夢は気分のいい夢だったな。美しい女が青い鳥に姿を変えたかと思うと家の中を飛び回り始めた。私が手を差し伸べると指に留まり、深い碧と胸から腹にかけての山吹の対比が凄く鮮やかな小鳥だった。でもその人は人妻。周囲にいる親戚もみんな知っている。許されない気持ちを見透かしたように彼女はコチラを見つめて一頻りさえずり、そして歌の途中でぱっと飛び立ち、隣の部屋を旋回して縁側から外へ出てしまった。
後を追いかけて外に出ると、生け垣の向こう側、敷地の外の少し低くなった植え込みにあの人がいた。私を待っている。不鮮明と鮮明の同居した薄曇りのような光景の中で彼女だけが優しい光に包まれていた。生け垣を回り込んで近くまで行くと、彼女は眼鏡を二つ差し出した。そういえば、いつの間にか私は眼鏡をかけていなかった。というか、意識すらしてなかったけど、その時なくした眼鏡を探している気持ちになっていた。しかしヘンテコな眼鏡である。
「うん、この形は間違いなくオレのや」
「やっぱり○○さんの。よかった」
彼女はもはや光そのものだった。

そんな夢。
でも不思議なんだけど、小鳥が指に停まった時の感触と微妙な重みが妙にリアルで、今も指に残っている。…観音様?まさかね。

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小鳥」への4件のフィードバック

  1. 下の方の記事に…今頃なんですが。。人は寝てる時、違う次元に行ってるんだって…どこかの本に書いてあったよ。一つの考え方みたいだけど霊界って言うか、いくつか段階はあるみたいですが自分の魂”が未来を教えてくれてる場合があるから比喩的だったり、暗号チックだったり、わかりずらいけど夢”に意識を向けると、色んな不思議な現象があるんだって小鳥とめがねを持った彼女を注意して過ごしてみよぉ~♪才才-!!m(゚o゚*)/

  2. 下だろうが上だろうが、新着コメントは判るようになってますから全く気にすることありませんよ〜。私はどちらかと言うと、夢に対しては神秘主義的なアプローチより心理学的なアプローチの方に興味があって、こういう夢を見ると自分の内側へ探検隊を送り出してしまいます。でも、たまには別のベクトルで探検隊を派遣するのも面白いですね。ちなみに、「小鳥と眼鏡を持った彼女」でふと焼き鳥を握りしめて佇む眼鏡っ子をリアルに思い浮かべて笑ってしまった(失礼)。

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