琵琶湖に異変!湖底の堆積物噴出活発化 福井の原発40キロ圏内だし。。。

【「地震予兆」指摘も】
高島市沖の琵琶湖の最深部で、湖底から堆積(たい・せき)物が噴き上がる現象が活発化している。近畿地方を震源とした地震の予兆の可能性を指摘する専門家もいる。
県琵琶湖環境科学研究センター環境情報統括員の熊谷道夫さん(60)らによる自律型潜水ロボット「淡探(たん・たん)」を使った湖底の調査では、2009年から噴き上がる場所の数や大きさが増し、付近のにごりも増しているという。
asahi.com:琵琶湖底の堆積物噴出活発化-マイタウン滋賀.

元東京大学地震研究所准教授の佃氏によると

「現時点では、湖底の現象を地震の前兆に結びつける判断はできないが、さまざまな異常現象を集めておくことは地震の前兆現象の研究にとっても大事なことだ」

(-ω-;)ウーン。。。福井の原発に近過ぎる。。。

中日新聞:滋賀県が緊急防護措置区域を拡大 原発事故考慮:社会(CHUNICHI Web).より

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